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全日本ユース(U-15)フットサル大会 救護活動

2011年1月21日

 1月8・9・10日の3日間、岐阜メモリアルセンターで愛ドームにて、第16回全日本ユース(U-15)フットサル大会が開催され、岐阜県サッカー協会の大会救護依頼により、各日、本会会員3名による救護活動を行い、競技コート及び救護室に待機し負傷者の初期救護にあたりました。
 大会2日目・3日目になると、スピード感のある白熱した試合が繰り広げられ、フットサル独自のダイナミックな試合が見られ 選手の中には両足関節を負傷し、本会会員の救護によりテーピングにて固定の処置を施し、試合を続行できる選手もみられ、また会場に応援に駆けつけた一般の方が転倒され救護室にて処置をいたしました。

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